千里丘の新たなる道標に相応しい端麗なる邸宅「ローレルコート千里丘アウレリア」これからの“千里丘スタイル”をこの邸でご覧ください。
一般的な集合住宅でも良くアピールされている「ワイドスパン設計」。しかしその内実は「ワイドスパン中心」であり、すべての中住戸の間口が7mを超えるワイド設計でないのが、ほとんどのケースではないでしょうか。『ローレルコート千里丘アウレリア』は、中住戸のすべてが間口7mを超えるワイドスパン設計。3面採光の角住戸と合わせ、すべての住戸に通風・採光性を高めた開放感のクオリティです。
限られた敷地に、より多くの住戸を。しかも非効率で多様な間取りではなく可能な限り均一化した住戸ユニット構成とすること―。そんなこれまでの集合住宅にありがちだった経済効率優先の発想は、建設コストを抑えるメリットを生む反面、狭い間取りや狭いスパンによる居住性の低下、あるいは変化のない間取りバリエーションというデメリットを生む要因となっていました。『ローレルコート千里丘アウレリア』は、経済効率という前提は見据えながらも、それよりもここに住まわれるご家族の居住性を第一に考えた、住戸ユニットの創造をめざしました。そのために取り組んだプランが、
角住戸以外の中住戸は、すべて間口7m以上のワイドスパン設計
とすること。これにより全邸に採光性・通風性に優れた快適な居住性を実現しました。またワイドスパン設計ならではの
無駄のないスクエアな空間は、多彩な間取りバリエーション
も実現。住む方それぞれのスタイルで、開放感溢れる暮らしがご満喫いただける設計です。
▲このページのトップに戻る
ワイドスパン設計が生むメリットは、主開口面の
窓を大きく確保
できること、または主開口面に配置できる
明るい居室の数を増やせる
こと。これにより、主開口3室など明るく爽快な住まいが実現します。『ローレルコート千里丘アウレリア』では、総戸数に占めるワイドスパン住戸の割合が66%超にあたる99戸を確保。しかも
中住戸は、100%ワイドスパン設計
としています。
▲このページのトップに戻る
玄関からリビングまでの
廊下面積を少なく
することができ、その分、各
居室面積を広く
確保することができます。また居室は広さだけではなく、家具レイアウトのしやすい
スクエアな形状
に設計しやすくなり、スペースに無駄を生まないスッキリとした間取りが実現します。
▲このページのトップに戻る
ワイドスパン設計は、
正方形に近いスクエアな空間が基本
です。だから
間取りも制約を受けにくい
自由度の高い設計が可能となります。主開口面全面にリビング・ダイニングを配置したり、3室を配置したり…。住む方スタイルでセレクトできる、
27タイプの多彩な間取り
をご用意しました。
▲このページのトップに戻る
ワイドスパン設計だから、浴室にも窓を割り当てられる余裕あるレイアウトも可能となります。総戸数に占める窓付浴室の住戸は54%超に相当する
81
戸。自然換気ができる浴室を豊富にご用意しました。
勝手口や窓を備えた明るく機能的なキッチンは、総戸数に対して57%超に相当する
86
戸の充実ぶり。採光・通風に加え、勝手口付きの場合、屋外への直接動線も備えた快適なキッチン空間を実現します。
▲このページのトップに戻る
※各概念図は、解説用に簡略化したものであり、位置関係、内容等は実際のものとは異なります。
※掲載の写真は、モデルルーム(Lタイプ)で撮影したもので、一部オーナーズデザイン(申込期限有)による追加オプションが含まれています。
また、メーカー参考写真を一部掲載しています。家具・調度品等は分譲価額に含まれません。あらかじめご了承ください。
▲このページのトップに戻る